施設の紹介

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施設名 住所 電話・FAX番号

 

イヨボヤ会館 〒958-0876
新潟県村上市塩町13-34
TEL 0254-52-7117 
FAX 0254-53-4300 
 
おしゃぎり会館 〒958-0837
新潟県村上市三之町7-9
TEL 0254-52-1347 
FAX 0254-53-6304
 
三の丸記念館  〒958-0837
新潟県村上市三之町7-18
TEL 0254-53-3853  
重要文化財 若林家住宅 〒958-0837
新潟県村上市三之町7-13
TEL 0254-52-7840  
まいづる公園内 武家屋敷
旧嵩岡・旧岩間家住宅 
〒958-0874
新潟県村上市庄内町319-1 
TEL 0254-53-0013  
まいづる公園内 武家屋敷
旧藤井家住宅
〒958-0833
新潟県村上市堀片1594-1
TEL 0254-52-7687  
武家屋敷
旧成田家住宅
〒958-0834
新潟県村上市新町3-23
TEL 0254-53-0029  
村上歴史文化館 〒958-0837
新潟県村上市三之町7-17
TEL 0254-53-3666  
村上市民ふれあいセンター 〒958-0000
新潟県村上市岩船3270
TEL 0254-52-0201 
FAX 0254-52-0202 
 
縄文の里・朝日

〒958-0241

新潟県村上市岩崩612-118

TEL 0254-72-1577

FAX 0254-60-2025

 

 

 

イヨボヤ会館の紹介

イヨボヤ会館

 

イヨボヤ会館は、日本で最初の鮭の博物館です。
三面川(みおもてがわ)鮭観察自然館では、秋になると三面川の分流「種川(たねかわ)」を遡上するサケの群を直接ガラス越しに観察できます。鮭のミニふ化場では、10月上旬頃~1月にかけて、鮭の赤ちゃんの誕生から懸命に生き抜く元気な鮭稚魚の姿をご覧いただけます。また、鮭の自然ふ化増殖にいち早く取り組んだ歴史や百種類以上もある鮭料理を育んだ村上の鮭文化など先人たちが築いてきた歴史文化を詳しくご紹介しています。 

 

おしゃぎり会館の紹介

おしゃぎり会館

 

おしゃぎり会館では、県下三大祭り「村上大祭」で曳き廻される豪華絢爛なおしゃぎり(山車)を常時3台展示しています。平成30年には、「村上祭の屋台行事」が国の重要無形民俗文化財に指定されました。隣は、重要文化財「若林邸」です。武家屋敷の特徴が随所に見られます。

毎年3月1日~4月3日には「城下町村上に伝わるひな人形展」を開催しております。

 

 

村上市民ふれあいセンターの紹介

村上市民ふれあいセンター

 

村上市民ふれあいセンターは、客席1,000席の大ホールや研修会議室、和室会議室などご利用いただけます。ベーゼンドルファー及びヤマハのグランドピアノがご利用できます。コンサート、講演会、催事、会議など幅広くご利用いただいております。当公社では、市民の皆様に親しみを持って足を運んでいただけるよう「サロンコンサート」の開催や文化活動に取り組んでいる市民の皆様に参加の場とふれあいの場を提供することを目的に「村上文化祭」などを開催しております。

 

【村上市民ふれあいセンターをご利用するには】

村上市民ふれあいセンターを利用される方は、

①仮予約する(電話または来館)  予約状況を確認後仮予約してください。

②申請書提出   次の申請用紙に記入し、提出してください。利用内容によっては、計画書・企画書・

         チラシ・会社概要などを添付していただく場合もございます。

③許可書送付   許可されると使用許可書と料金計算書をお渡しいたします。使用料は前納となりま

         す。都合により前納できない場合はあらかじめお申し出ください。

④下見・打合せ  必要に応じて、会場利用についての打合せ・下見を行ってください。

⑤利用当日    事務室窓口にて入館受付をしてください。終了後、使用報告書を受付窓口で記入し

         提出してください。現状復帰点検の確認をお願いいたします。

⑥差額の精算   冷暖房使用、備品使用、超過使用などがあった場合は、使用終了後過不足分を精算い

         たします。

村上市民ふれあいセンター利用許可申請書
riyoukyokasinseisyo20190501.pdf
PDFファイル 189.8 KB
村上市民ふれあいセンター利用許可申請書(EXCEL版)
riyoukyokasinnseisyo-20190501.xls
Microsoft Excel 89.5 KB

 

【ふれセン倶楽部】

ふれセン倶楽部は、村上市民ふれあいセンターの友の会です。当センターで開催されるイベント情報等を、多くの皆さんに広報・宣伝してくださる人を募集しています。ご入会いただきますと、市内のお店などで割引特典が受けられます。詳しくはこちら

ふれセン倶楽部の会員申込用紙はこちらからダウンロードできます。

EXCEL版入会申込用紙(20190401より).xlsx
Microsoft Excel 13.8 KB

縄文の里・朝日の紹介

縄文の里・朝日

 

縄文の里・朝日は、体験型ミュージアムとして全国的に注目されている奥三面遺跡群の出土品と奥三面集落の民具をさまざまなテーマに沿って比較展示しています。また、火おこしやまが玉といったものづくり体験ができます。

館内の食堂・売店では、四季折々の郷土料理を味わって頂けます。

公社職員の取り組み!

取組指標完成!

 平成24年4月に公益財団法人へ移行し、新しい定款のもと公社の目的を達成するため職員がどのように目標をもって役割を果たすべきか。昨年協議を重ね、ようやく平成25年11月に取組指標をまとめました。公社職員は全員あわせて25名。職場は約3か所に分かれて仕事をしています。業務内容も異なりますが、公社職員が業務するにあたり共通の目的を3つ掲げました。これからは、公社職員が同じ目的をもって役割を果たしていきたいと思います。

 

 公社の共通目的

 ①地域プライド作り!     地域の観光資源を掘り起こし、活用する。

                市民が誇れる地域となるよう取り組む。

 ②村上の魅力発信!      村上の魅力を公社及び施設から発信する。

                地域が活性化するよう取り組む。

 ③市民に愛される施設づくり! 市民がリピーターとなる施設づくりに取り組む。

                職員それぞれが磨きをかけ、公社が村上市にとって

                なくてはならない存在となるよう取り組む。